まる10年

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結婚してもう10年も経って11年目に突入!
いっぱい喧嘩もしたけどその100倍くらい仲良くできたかな?
次の10年もまた仲良くいられますように♪

せっかくだからSweet ten Diamond(スラブ)を登りに行きたいな〜


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by kunkung | 2015-04-23 22:04 | その他 | Trackback | Comments(0)

再受傷から30日

私の膝は100人に1人のレアケースで
前十字靭帯が自然治癒してるらしい\(^o^)/

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この前の聖路加国際病院での診察にほぼ納得いって
手術を前提に紹介元の川口先生と今後の相談。

セカンドオピニオンとしてもう1人腕の良い先生を紹介してもらい、
今日行ってきた結果が冒頭の話!

先生の見立てだと前十字靭帯は機能していしMRIでもしっかり繋がっている。
半月板が損傷していてそれが膝の不安感やくずれの原因では?

手術はしたほうが良いけど必要なのは半月板部分のみ
前十字靭帯の手術はしなくて良いと!!!

やった〜\(^o^)/ 健康な健を切らずに済むのは嬉しいね!

写真左がしっかり写った私の前十字靭帯ちゃん♪
真ん中と右が原因では?と言われた半月板損傷部分。

手術相談のつもりの前提が崩れて
質問事項とかグダグダになっちゃったけどメモ

・診断は内側後部半月板の損傷
・治療は半月板をなだらかに削る
・入院一週間、日常生活復帰まで1ヶ月、競技復帰まで3ヶ月
・それで症状が収まらないなら前十字靭帯手術だけど可能性は低い
・手術によって膝に水が溜まりやすくなる
・手術によって半月板が薄くなるからクッション性が悪くなる


・前回の聖路加国際病院では靭帯が機能していないと言われたが?

右足と左足の靭帯の遊び量が違うのでその辺りで機能していないと判断したのでは?
(膝をグリグリうごかしながら)この辺りでこうなるから靭帯は機能してます。

・もう少し詳しく

右足のほうが緩いけど個体差として許容範囲です。

※不思議な器械で測定して最初は11と言っていたのが
二回目は6前後の数字だった、左は二回とも4.5前後だった。
何が違うのか分からないけどその時は他のことに気を取られて質問し忘れた(ーー;)


何にせよこの診断が正しければ復帰までの道のりが大幅に短くて済みそう。
そして半月板損傷だけだったら温存療法もありかも( ̄ー ̄)ニヤリ




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by kunkung | 2015-04-21 13:10 | コンディショニング | Trackback | Comments(0)

今日やっと聖路加国際病院で検査、と言っても
MRIを撮るまでもなく手術がオススメらしい。

靭帯が切れているか切れていないかが大事なのではなくて
機能しているかどうかが大事だと、、、確かに

現状では4本あるうちの1本、前十字靭帯が機能していなくて
他の3本+筋肉で膝を支えている状態らしい。

現状では膝の腫れは引いていてたまに膝のあちこちが軽く痛む程度なんだけど
それは膝が軽くズレて他の靭帯とかに無理がかかって痛んでいるのではないかと。

なるほどだから同じ場所じゃなくて色んな所が軽く痛むのか、納得

膝のズレが起きるなら今後悪化していくのが目に見えているから手術がオススメと。


メモ代わりに具体的な術式
・遺残靭帯をなるべく温存した上での2重束再建手術

これを行っているのは北大と順天堂大学病院だけらしい。
遺残靭帯温存自体は順天堂大学病院でも行っているけどここは1重束再建

・移植靭帯として半腱様筋腱と薄筋腱の両方を使用する
・4重の折り返し+2重の折り返しの2本、トータル6重の折り返し靭帯を作成

靭帯として十分な強度を保つために靭帯を2本とも使うみたい。



私の質問と答え

・私の身長は平均より高くその分長く靭帯を採取できるから1本だけで何とかなりませんか?

1本では必要な長さを確保できないので難しい。
2重折り返し+2重折り返しでトータル4本でやるところもあるけど
聖路加国際病院では靭帯の強度を保つために4重+2重にしているので
2本の採取が必要になります。

手足の長さには自身があったんだけど駄目らしい(ーー;)



・2重束再建手術と1重束再建手術を比べた時のメリットは?

まだ明確な答えが出ていないが医者は自分たちが良いと思う方法で手術をしています。
聖路加国際病院ではこの方法が良いと思って手術を行っています。


・「フットジャムでの立ち込み動作を見せて」
半腱様筋腱と薄筋腱の両方とも取ってしまうと筋力的に問題は出ませんか?

今のような動作であれば大腿二頭筋が主に使われるから影響が無いとはいえないが少ないと思う。


・入院期間が他の病院よりも短いが?

絶対大丈夫と言うレベルまで入院させる病院もあるが
当院はある程度患者さんの事を信用して帰宅してもらう。
注意事項を守った上で日常生活に早く復帰するほうが良いと思います。
勿論病院の経営方針もあると思いますがw


・リハビリはどのくらい通うのですか?

最低2週間に1度、できれば毎週来たほうがいいです。
どちらもメニューは変わりませんが術後の経過観察もあるので多く通院したほうが良いかと思います。


・費用は?

差額ベッド代がかからない病室なら保険診療で一律です。

恐怖の差額ベッド代は一日3万円〜・・・(ーー;)
ベッド空いてなかったら車中泊でいいんですけど・・・てな訳には行かないよねw
この辺りはベッドがあくまでのんびり待つのが吉なのかな?


お世話になった先生は私のアホな質問にも丁寧に答えてくれる良い先生でした。
若くて目も良さそうだし筋肉もしっかりしてたから何かスポーツをやってるのかな?


納得行く説明してもらって先生も良さそうなんだけど
健康な靭帯を2本切り取るのは痛いよね〜
1本で済ませてくれる順天堂大学病院の話も聞きに行ってみたいところ。
もう一発紹介状を書いてもらって行ってみようかな。










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by kunkung | 2015-04-17 21:56 | コンディショニング | Trackback | Comments(0)

iPod復活大作戦

もう去年の話しだけど私の車載用iPod(4G-Photo)が壊れちゃいました。
内臓のハードディスクがクラッシュして完全に再起不能(^_^;)

どうするかな〜と思って新しくiPodClassicを買おうと思ったら
なんとすでに販売終了! Σ(゚д゚lll)ガーン

車の中で音楽聞くだけだからiPodtouchとかはいらないんだよね〜
うむむ〜と思ってグーグル様に祈りを捧げてみたら情報が出るわ出るわ
みんな同じような悩みを持ってたんですね〜w

まずは分解して自分で修理できるかやってみましょう♪
ルンルンしながら分解してみたけどなんだこの燃え尽き感
思い出したくもない!とそのまま放置すること半年
やっとこさっとこ重い腰を上げました ←ここまでが長すぎw

結局ここを参考にこれこれをポチってみましょう。
中を見るとバッテリーはパンパンにだけど車でしか使わないからOK
SDカードはとりあえずありもののカードを突っ込むから買わない

無事に商品が届いたから分解&組み立て開始〜

変換アダプターとiPodのピン数があわなくてしばし悩むものの
えいや〜と組み立ててMacにつないでみたら繋がりましたw

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ポイントは止めピンがある右揃えですw

なぜか書き込みエラーが起きたりして熱なのか相性なのか微妙なところもあるけど
力技でねじ伏せてOKということにしておきましょう♪

無事にデータの移行も完了!
久し振りに自分の好み通りの音楽で嬉しいな〜\(^o^)/




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by kunkung | 2015-04-16 20:15 | その他 | Trackback | Comments(0)

再受傷から24日
前回はスラスラとMRIまで行ったのに今回は予約が上手く取れず
未だに悶々としている状態です。

膝崩れが出るので前十字靭帯が切れているか伸びているかにかかわらず
再建手術するが適当なんだろうけど・・・

山入って「膝崩れ→歩けない」は最悪パターンだからね(^_^;)

そんなこんなで再建手術を前提に色々と考えると
大きな術式から細かい部分まで色々と選択肢が有るんですね〜

前十字靭帯は血流が殆ど無くてほっておいても治らないし
切れたものは縫い合わせてもつながらないらしいので
他から靭帯を持ってきて膝の中で繋ぐ手術が必要になるみたい。


使用靭帯の種類

1.人工靭帯
2.BTB-骨付き膝蓋健 膝のお皿とその下の部分の骨とその間の健
3.STG-半腱様筋、薄筋 太もも内側の筋-ハムストリングス

1.の人工靭帯は他の靭帯を切り取らずに済むけど
再断裂リスクがあるから今はあまり使われていないらしい。

2.のBTBは骨同士の結合になるから手術後の復帰が早いと書いてあるけど
これとかこれを見ると明らかに筋力の回復が遅いから矛盾が・・・
普通の生活にはすぐに戻れるけどスポーツ復帰は遅いってことなのかな?

健を切り取った影響は膝を伸ばす筋力が落ちることと
膝を付いたりした時に痛みが出ることが有るらしい。

3.のSTGが今の主流で殆どの人がこの手術を受けるみたい。
私もこの術式で考えているんだけどコレの中も更に色々と分かれていて悩ましい。

健を切り取った影響は膝を深く曲げる筋力の低下、内転力の低下。
この建は再生することもあると書いてあるHPもあったけど実際はどうなんだろ?



STGの術式
同じSTG手術と書いてあっても病院HPの内容をちゃんと見るとかなり違いがあります。

一般的なのは解剖学的二重束再建術みたいで膝の上下の骨に4つ穴を開けて
2本の靭帯を膝の中に固定する方法です。
このあたりの説明がわかりやすそう。

それに対して順天堂大学病院のようにあえて一重束再建術を行っているところもあります。

文章を見てるとそれぞれメリットが有るように書いてあるけど
実際はどうなんだろう???

比較検討をしてる人たちも手術した当人ではないし
右足を二重束再建術、左足を一重束再建術で再建とか
マニアックなことをした人じゃないと実際の所わからないよね(^_^;)


ザクッと色々見てると解剖学的二重束再建術が良いのかな?
順天堂の「復帰が早い」って謳い文句は魅力的だけど♪


腫れも殆ど引いてきていて筋トレもしっかりやってる。
膝のグラグラ感もかなり良くなってきていて日常生活に問題はなし。
当面は普通に過ごしていいと言われているんだけど
クライミングは私の普通に入れていいんだろうかwww








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by kunkung | 2015-04-15 20:46 | コンディショニング | Trackback | Comments(0)

フィストは簡単にと思ったのに書きたいことが溢れだして
2回に突入したジャミングの科学へようこそ。

フィストジャムは手先のジャムだけでなくて
体全体のムーブもちょっと絡んでくるんですよね〜
今回はその辺りを書いてみましょう。
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・ポンピング
フィストジャムをきめる場合、手首がクラックの中に入っているか
外に出ているかでムーブが大幅に変わってきます。

手首がクラックの中に入る場合手首の左右方向の動きが制限されて
必然的に肘の左右位置が決まってきてしまいます。
要するに肘がクラックの真正面に来ないとジャムが出来ないんですね。

あとは自分で握り拳をつくって全ての手と肘が一平面上に並ぶ体制が
両手ともジャムを決められる体制ということになります。

実際には上の手が順手で下の手が逆手と言う形で
ポンプアップするように徐々にずらして行く登り方が殆どです。

逆に手首がクラックの外に出る状況なら
ハンドジャムで登るように順手を交互に出して大きなムーブで登ることが出来ます。

逆にハンドでも手首がクラックの中に入って肘の位置が固定される場合
フィストと同じように(ハンドの場合は上の手が逆手、下の手が順手)
ポンピングで登ることが多くなります。



にゃん手
これは指の第三関節をきめるフィストの場合は手首を予め曲げていたほうが
狭い部分にも入りやすいのでセットで場合が多いです。


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これの他にハンドジャムでの手首の内転でも話しましたが
予め手首を曲げた状態でジャムを決めると
次の一手を遠くまで伸ばすことが出来ます。

また手首がクラックの外に出やすいので
これはフィストジャムの順手で交互に手を出す場合に有効です。

ただし1手あたりの筋力消耗は高いから
素早く抜けられるメリットと消耗のデメリットで天秤にかける必要があります。

メリットばかりの技術ではありませんが
引き出しとして持っておくと有効ですね♪





何だかんだでフィストサイズまではフットジャムがよく決まるから
いかに足で登るかが重要ですね。
フィストと関係ない落ちだけどフィスト偏はここまで〜w






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by kunkung | 2015-04-14 20:54 | クライミング | Trackback | Comments(0)

フィストジャムの科学

ちょっと間が開いたけど再びジャミングの科学の時間です。
今回のお題はフィストジャム。

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私はフィストジャムに関しては3つの方法に分けて考えています。
まずは手首付近のボトミング、そして握りこみによるジャム、
最後が指の第三関節のボトミングです。
今回はこれを一つづつ説明していきましょう。


1.手首付近のボトミング
これは簡単で手首から指先方向に広がっている部分(赤)を
岩のスロット状の部分に引っ掛けてあげるジャムです。
まさに上の写真みたいな感じ! 決まれば殆ど力いらずです。
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これをフィストに入れていいのか疑問なのですが
手の形は握りこんでるからフィストでいいでしょうw

大体の場合親指側は骨が小指側は小指球筋が岩に当たります。
硬くて痛みの出やすい親指側が上手くフィットする場所を探すのがポイントです。
小指側は筋肉で多少の融通がくからね〜



2.握りこみによるジャム

これが一番オーソドックスなフィストジャムです。
ゲンコツを握りこむと多少幅が広がるのですが
その広がる力でジャミングを決めます。

理屈は簡単、でもやり続けるのはなかなかの力が必要です。
岩の凸凹を見つけて人差し指の第三関節部分をうまく凸凹に引っ掛けたり
逆に小指球筋を凹みにハメたりと工夫しながら登ると力をセーブしやすいです。
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人差し指の第三関節から手首にかけての部分(青の点線)を
岩に押し付けられると摩擦が増えて楽になるけど
このあたりは岩の形状と手のサイズに依存するから必ずは難しいよね。

あと私は疲れたら前腕の筋肉でジャムしてますね。
これは意外と楽ちんでオススメです♪




3.指の第三関節のボトミング

痛いのきました〜! の関節ジャム。
フィストだとちょっと狭い時に有効なんだけど・・・
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フィストの最小幅って親指の当たりを想像する人も多いんだけど
実は指の第三関節あたり(緑の部分)が一番広いんです。

具体的に手のワキ部分を押してみるとわかるけど緑以外の部分は
押されるとそれにともなって凹みますが緑の部分は凹みません。

だから幅の狭いフィストジャムは第三関節さえ入ってしまえば
あとは手を押し込んでフィストをきめることができるんですね〜

凸凹が多い岩で上手く関節をフィットさせてあげると
支持力も出てかなり有効なテクニックになります。

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第三関節を入れるときはこんな感じで親指と小指をくっつけて
なるべく幅を狭めてクラックにつっこんで手を握ります。

でもその状態から拳を握りこむのが痛いです、え〜痛いです。

ワイドハンドで何とかなるならソッチのほうが良いのですが
こっちも痛いからナヤミドコロ・・・・(^_^;)





+αで親指を脇に添えるパターン

オフフィストの場合によくやりますが私の場合は殆ど前腕ジャムで代用しています。
ただしクラックの奥行きがない場合や逆にフレアしてたりして
クラックの奥にジャムを決めなきゃいけない時とかは使います。

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きまりが悪いし痛いし・・・これもできれば使いたくありませんね〜



長くなったから続きは明日w




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by kunkung | 2015-04-13 21:34 | クライミング | Trackback | Comments(0)

ハーネス分解

久し振りにハーネスを新調しました。
まったく同じモデルに変えたから殆どの人は気が付かないんだろうけどw

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古くなったハーネスはご他聞にもれずレッグループの繋ぎ目が駄目に。
本当は青い布地が見えるまでは強度的に問題ないはずなんだけど
表面がテロテロ剥けてると気分がね〜w

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例のごとく興味本位でハーネスを分解してみたけど
ハーネスってすごく丈夫に作ってるんですね〜
縫い目とか解くの諦めてザクザク切っちゃいましたw


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そこで気がついたのがアジャマのギアループの作り。
全部一本のグレーテープで出来ていて部分的に芯材が入り、
終端部分はくるっと折り返して2重にベルト部分に縫い付けられてます!
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このグレーのテープにどのくらいの強度があるのか分からないけど
ナイロンテープだからそれなりに有るんでしょうか?

わざわざコストが高くなる作りをしてるんだから
それなりに意味があるんだろうけど具体的なところはどうなんでしょ?

少なくともこれの前に使っていたBDのプラスティックモールドの
ギアラックよりは強度がありそうだし
セルフとかの静荷重くらいなら耐えられるのかな???
  ↑
無責任発言です、信じて事故っても知らないよw


ギアループに間違ってクリップして事故になる場面って
セルフビレイとかが多いだろうから
衝撃荷重がかかる場面は少ないんでしょう。

重さとコストとリスクを考えた時のバランスが
メトリウスのセーフハーネスほど必要ないけど
セルフくらいは耐えられる強度ってのがPETZLの答えなんでしょうかね〜
 ↑
無責任発言です、実際はどうなのか知らんよw


全部分解するんじゃなくておもりをぶら下げて落としてみるとか
ギアループの強度チェックして見ればよかったな〜 残念。



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by kunkung | 2015-04-02 20:05 | クライミング・ギア | Trackback | Comments(0)

昔話

家の片付けをしていたら出てきた先っぽが変形した包丁・・・
まだ残ってたんだ! 懐かし〜
捨てる前に思い出話を少しだけ語ってみましょう。
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それはまだ私に物事の分別というものがつかなかった頃
平日のとある日に一人で留守番をしてまして
何気なくテレビをつけたらそこは時代劇のシーン・・・

カーン カーン 

テレビの中ではワイルドな男が
赤くなった鉄を叩いて刀を作っておりまして

これだ〜!!! ピピっと来ちゃったわけです。

今となっては何に感じたのか記憶が定かではありませんが
感受性豊かだった幼少期の私は思い込んだら一直線!

家にある包丁という包丁を全てガスコンロで炙り
真っ赤にして金槌でひっぱたくという暴挙ワクワク感あふれる遊びを。。。

まともな道具や知識があるわけではないから結果は見ての通り(^_^;)

かわいい少年だったよね〜 (反論は認めません)
こんな息子を微笑ましく育ててくれた親に感謝m(__)m




  



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by kunkung | 2015-04-01 19:31 | その他 | Trackback | Comments(6)